SUNLIGHT IS MORE THAN UV
あなたが防いでいるのは、主に紫外線。地表に届く太陽光の、およそ5%です。
いっぽう、太陽光のおよそ4割を占めるのが、目に見えない「近赤外線」という光。
CORE SHIELD®は、紫外線に加えて、この近赤外線を生地でカットします。
※いずれも生地単体での試験値です
紹介メディア
CORE SHIELD®は、近赤外線と紫外線に着目した高機能ウェアとして、 屋外で活動される人々を支える新しい選択肢として紹介されています。
※掲載内容・公開状況は各メディアにより変更される場合があります。
この夏、何時間
日差しの下にいましたか。
日焼けは、浴びたその日に終わりません。春から夏にかけて浴び続けた光は、 肌の奥に少しずつ積み重なり、秋になってから表に現れはじめます。
スタートからホールアウトまで、ほぼ日陰のない環境に立ち続けます。
短時間のつもりの作業でも、積み上げれば夏で数十時間に達します。
週1回のラウンドでも、6月〜9月で60時間を超えることがあります。
肌の奥で積み重なり、時間をかけて表に出てきます。
日焼け止めが届かない、その先
実は、
が、肌の奥まで届いています
しかもそれは、太陽光の約4割を占めます。
真皮を越え、皮下組織・筋膜まで届く老化光線
- 波長が長いため、紫外線より深い層まで到達するとされています
- 真皮のコラーゲンやエラスチンに影響し、ハリの低下に関わると指摘されています
- 浴びた自覚が残りにくく、時間をかけて蓄積していく光です
※近赤外線が届く深さ、および肌への影響については、皮膚科学分野で指摘されている一般的な知見を紹介したものです。近赤外線と光老化の関係は、現在も研究が進められている段階にあります。
肌の表面は守れても、
その奥には届いていない。
紫外線には対応していても、より波長の長い光までは想定されていません。
紫外線には対応していますが、より波長の長い近赤外線までは想定されていない製品が多くあります。
UPF表示は紫外線に対する指標。近赤外線は含まれません。
UPF表示は紫外線に対する指標です。近赤外線をカットする機能は、通常この指標には含まれません。
汗をかけば流れ、ラウンド中や作業中に塗り直す時間は取れません。
汗をかけば流れ、ラウンド中や作業中に塗り直す時間はなかなか取れません。塗り忘れも起こります。
塗るのではなく、着る。
着るなら、数字がふたつあるものを。
太陽光のうち、紫外線はおよそ5%。UPF50+という表示は、その290〜400nmだけの話です。 CORE SHIELD®は、およそ4割を占める近赤外線(800〜2600nm)も測って、数字を出しています。
この数字を支えているのが、レアメタル由来の近赤外線吸収材料を配合した特殊繊維Trubeaute®です。 機能成分は生地の表面ではなく、繊維そのものの中にあります。だから汗をかいても流れ落ちず、 洗濯を繰り返しても効果が持続すると報告されています。
ラインナップを見る
※紫外線98.0%カット・UPF50+、近赤外線77.1%カットは、いずれも生地単体での試験値です(Trubeaute® C/ホワイト/JIS L 1925:2019準拠)。
※UPFの測定波長域は290〜400nm(JIS L 1925)であり、近赤外線の遮蔽性能はこの指標には含まれません。近赤外線は800〜2600nmを別途測定した値です。
※洗濯による効果の持続については、素材開発元の公表値および Photomedicine and Photobiology, Vol.45(2024)の記載によります。
※近赤外線と光老化の関係については、皮膚科学分野で指摘されている一般的な知見を紹介したものであり、現在も研究が進められている段階にあります。本製品は衣料品であり、シミ・シワ・たるみを防止または改善するものではありません。
近赤外線と紫外線を、
1枚でWプロテクト。
酷暑に備える、CORE SHIELD®(コアシールド)の高機能インナーとバケットハット。身体だけでなく頭部まで、近赤外線と紫外線から守るラインナップへ進化しました。
革新的なプロテクトウェア
科学が証明する、確かな効果
CORE SHIELD®のインナーは、紫外線を反射する糸と、近赤外線を吸収する糸を組み合わせた生地を使っています。紫外線も近赤外線も、量は変わっても、太陽が出ていれば一年中降りそそいでいます。季節を問わず、1枚で。
従来の紫外線対策ウェアとは一線を画す、科学的に証明された機能で、あなたの肌や身体を守ります。

UPFが測っているのは、290〜400nmだけ
紫外線+近赤外線を同時に遮断
- 近赤外線カット 77.1%(測定波長域 800〜2600nm/生地単体での試験値)
- 紫外線カット 98.0%・UPF50+(測定波長域 290〜400nm/生地単体での試験値)UV-A(360nm) 97.8%/UV-B(305nm) 99.1%
- 遮熱 遮熱率41%・区分記号S35(JIS L 1951/生地単体での試験値)
- 機能の持続性 機能成分を繊維の内部に練り込み
Trubeaute®(トゥルーボーテ)採用
CORE SHIELD®の製品には、機能素材 Trubeaute® を使用しています。
・近赤外線を吸収する糸
ビルや車の窓の遮熱フィルムにも使われている、レアメタル由来の特殊セラミック微粒子を練り込んだ糸を採用。この微粒子が近赤外線を吸収します。
・紫外線を反射する糸
酸化チタンを練り込んだ糸を組み合わせることで、紫外線を98%カット(生地単体での試験値)します。
紫外線も近赤外線も、量は変わっても、太陽が出ていれば一年中降りそそいでいます。季節で着替えるのではなく、1枚で通年カバーします。
※数値はいずれも生地単体での試験値です(Trubeaute® C/ホワイト)。
紫外線・近赤外線は JIS L 1925:2019準拠、遮熱率は JIS L 1951。
出典:Photomedicine and Photobiology, Vol.45(2024)
※サーモグラフィー画像は所定条件下での試験結果であり、着用環境・気温・
活動量等によって異なります。
※本製品は衣料品であり、シミ・シワ・たるみを防止または改善するもの
ではありません。

汗による不快感を溜め込まないドライキープ構造
超速乾+接触冷感で快適をキープ
- 吸水性 水滴が1秒で吸収(JIS L 1907 滴下法/生地単体での試験値)
- 速乾性 約50分で残留水分0.1%(20℃×65%RH/生地単体での試験値)
- 接触冷感 q-max 0.100 W/㎠(JIS L 1927/生地単体での試験値)
- 洗濯後の寸法安定性 寸法変化率 −0.7%(JIS L 1930/生地単体での試験値)
- 色移りしにくさ 濡れたときの色の安定性水滴に対する変退色 5級(JIS L 0853/最高等級・全10色)
色泣き 4-5〜5級(大丸I法)
一般財団法人ケケン試験認証センターの試験では、水滴が1秒で生地に吸収され、約50分で残留水分が0.1%まで下がることが確認されています(20℃×65%RH)。
素材開発元では、通常のポリエステル素材と比べ約半分の時間で乾燥すると公表しています。
洗濯後の寸法変化率は−0.7%で、1%未満に収まっています(JIS L 1930 C4M・C4H A法/吊干し)。
水滴に対する変退色は全10色で5級、色泣きも4-5〜5級でした。濡れても生地の色が変わりにくく、染料がにじみ出しにくい生地です。
※記載の数値はいずれも生地単体での試験値です。
同じ悩みを持っていた方からの声 実感した人が、語っています。
日差しの「刺さる感じ」がなくなった。
日焼け止めを塗っても毎年シミが増えていくのが悩みでした。近赤外線が光老化の原因になると知り、思い切って購入。自転車で片道20分の通勤も、腕や首に日差しが刺さる感じがなくなりました。ハイネックなのに苦しくないのも嬉しいです。
日常の外出のために、着ています。
日差しが苦手で、春から夏は日中の外出を控えていました。近赤外線という言葉を知って探し、この商品にたどりつきました。着て出かけた日は、日差しの下にいるときの感じ方がこれまでと違います。スポーツをする方のための商品だと思っていましたが、日常の外出で使いたい人にも知ってほしいです。
18ホール後の汗の量が減った。
冷感シャツより生地が厚いので半信半疑でしたが、夏のラウンドで明らかに違いを感じました。首の後ろのジリジリ感が和らいで、18ホール終わった後の汗の量あきらかに少ない。もう手放せません。
まるで木陰にいるかのよう。
着ていて涼しくなるのを感じました。接触冷感とも違って持続する涼しさ。特に自転車に乗っていて風を感じる時など、着ている方が涼しいと感じる。ちょうど木陰に入った時に涼しく感じるのに似ている。
期待以上の商品。
炎天下でも日差しを遮り快適に過ごせました。私は人一倍汗かきですが、汗を吸収してくれて流れることはありませんでした。また外から室内に入った時のエアコン下で汗冷えすることもなく、期待以上の商品と思います。
着た瞬間ひんやり、真夏の畑でも。
農作業用の長袖は「暑くて我慢するもの」と思っていました。これは着た瞬間ひんやりして、真夏の畑でも頭がぼーっとしにくくなった気がします。星4つなのは、もう1色ベージュ系があれば…という希望を込めて。
ただの日よけ製品とは、違いました。
季節を問わず日差しを避けて過ごしているので、屋外の作業ではいつも汗だくになっていました。この商品を着るようになってからは、そこまで汗だくにならずに過ごせています。ただの日よけ製品とは違いますね。家族にすすめられて買いましたが、正解でした。
クーラーが苦手な私の「着る日陰」。
年を取ると暑さに気づきにくいと聞き、息子夫婦が贈ってくれました。クーラーが苦手なので「着る日陰」のようで助かります。軽くて洗濯してもすぐ乾くので、2枚あれば毎日着回せます。長く元気でいるための道具だと思っています。
※Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングのレビュー、およびアンケートはがきのご回答を一部抜粋・要約したものです。アンケートはがきの満足度は星評価に換算しています。感想は個人のものであり、効果を保証するものではありません。
これからの季節に、
最適な1枚を。
CORE SHIELD®シリーズ全ラインナップ。生地の生産から縫製まで、すべて日本製。あなたの生活スタイルに合わせてお選びください。
インナーの2枚持ちや、インナー+ハットの組み合わせもおすすめです。
「すっきりフィット」は在庫限りで販売終了します
「コアシールド 長袖モックネックインナー(すっきりフィット)」は、在庫がなくなり次第、販売を終了します。再生産の予定はありません。今後、メンズの長袖インナーは「ゆったりフィット」の1種類となります。
また、バケットハット以外の商品は、次回入荷が2027年以降の予定です。今ある在庫がなくなりますと、次の生産まで品切れとなります。くわしくはお知らせをご覧ください。
長袖インナー ゆったりフィット
ゆったりめのフィットで、手の甲まで覆う長め袖。締め付けが苦手な方、ゆとりある着心地を求める方に。
次回入荷は2027年以降の予定
バケットハット
頭部から首筋まで覆う全周つば。インナーと同じ機能素材Trubeaute®を使用。全3色・4サイズ展開。
長袖モックネックインナー
シリーズで最も選ばれてきた定番。体にそうフィット感で、1枚でも上に響きにくい形です。
在庫限りで販売終了/再生産の予定はありません。ホワイトの L・XL は完売しています。
販売終了にともない、在庫分を特別価格でご提供します。
Vネックノースリーブインナー
ポロシャツの下に1枚。袖がないぶん軽く、動きやすさを最優先したい男性の方に。
次回入荷は2027年以降の予定
長袖ハイネックインナー
首元までしっかりカバーするレディース専用設計。日焼け対策を徹底したい女性の方に。
次回入荷は2027年以降の予定
※価格はすべて税込表示です。セール価格・割引率は変更となる場合があります。
※在庫状況は各商品ページのサイズ選択からご確認ください。次回入荷の時期は予定であり、生産の都合により前後する場合があります。
命を守る、
日本のモノづくり。
現在、国内で供給される衣料品のうち、輸入品の割合は97%以上。高品質な素材や高度な縫製技術を必要とする衣料品だけが、国内で生産されています。
私たちは、命を守る製品だからこそ「モノづくり日本」での製造にこだわりました。PNXコアシールドインナーシャツは、生地の生産から縫製・包装に至るまで、すべて日本国内で製造された純国産製品です。
縫製には水着にも使われる高性能な縫製機械を採用。快適な着心地と、度重なる洗濯にも耐え抜く耐久性を実現しています。
近赤外線対策ウェアブランド
CORE SHIELD®(コアシールド)とは
CORE SHIELD®は、レアメタル由来の近赤外線吸収材料を配合した特殊繊維Trubeaute®を使用した、フェニックス株式会社の近赤外線対策ウェアブランドです。日焼け止めでは防げない、太陽光の約4割ある近赤外線(NIR)を、近赤外線吸収微粒子を練り込んだ特殊繊維Trubeaute®(トゥルーボーテ)により77.1%カットする独自設計で、遮熱率においても41%であることが第三者試験機関の試験で確認されています。UPF50+の紫外線カット、接触冷感、吸汗速乾機能を備え、ゴルフ・現場作業・農作業・散歩などの屋外活動を支えます。現在はインナーシャツと帽子を展開しております。今後もラインナップ拡充を予定しています。
近赤外線について詳しくは「近赤外線とは?紫外線との違いと熱中症・肌への影響」をご覧ください。
よくある質問
はい、異なります。近赤外線は太陽光に含まれる光の一種で、地表に届く太陽光のエネルギーのうち約42%(波長700〜1400nm)を占めています。紫外線は約5%です。紫外線よりも波長が長いぶん、皮膚の奥深くまで到達すると指摘されています。
シワ・たるみとの関係が研究されていることから、近赤外線は一部で「老化光線」と呼ばれることもあります。ただし、肌への影響については研究が進められている段階で、確立した結論はまだありません。
SPF・PA・UPFはいずれも紫外線の指標で、近赤外線を評価する項目はありません。
熱中症は、体の内部の温度(深部体温)が上がり、体温の調節が追いつかなくなることで起こります。体温を押し上げるのは、気温や湿度だけではありません。熱中症の危険度を示す「暑さ指数(WBGT)」も、気温・湿度に加えて、日差しなどから受ける熱(輻射熱)を取り入れて算出されています。
地表に届く太陽光のエネルギーのうち約半分は赤外線で、その大部分(約42%)を近赤外線が占めています。近赤外線は皮膚の奥まで届き、熱に変わると指摘されています。日差しの下では、気温の数字以上に、体は熱を受けているのです。
CORE SHIELD®は、熱中症そのものを防ぐものではなく、日差しに含まれる近赤外線を生地でカットするインナーです(近赤外線カット率77.1%・生地単体での試験値)。日差しから受ける熱への備えのひとつとして、こまめな水分・塩分補給、日陰での休憩、帽子の着用などと組み合わせてお使いください。
体幹は日ざしを受ける面積が最も大きい部位です。ノースリーブでも胴体を覆うことで、生地がカバーする範囲は確保できます。腕まで覆いたい場合は長袖タイプをお選びください。
腕の日焼け対策まで重視される方は長袖を、暑がりの方やポロシャツの下に着るインナーをお探しの方はノースリーブを。また、気候やシーンで使い分ける「2枚持ち」もおすすめです。
CORE SHIELD®の生地は、第三者試験機関の試験で近赤外線カット率77.1%、紫外線カット率98.0%(UPF50+)、遮熱率41%という結果が出ています(いずれも生地単体での試験値)。
体感には気温・湿度・活動量などによる個人差がありますが、日差しの下で過ごす時間が長いほど、近赤外線と紫外線の両方を覆う意味は大きくなります。
一般的なスポーツ用インナーは、主にUVカットや吸汗速乾機能が中心です。CORE SHIELD®はそれに加えて、近赤外線をカットする機能繊維Trubeaute®(トゥルーボーテ)を使用しています。
近赤外線カット率は77.1%、紫外線カット率は98.0%(UPF50+)です(いずれも生地単体での試験値)。吸汗速乾・接触冷感の機能も備えています。
本製品は、ストレッチ性に優れたフィット感のある設計となっております。ゆとりを持ってご着用されたい方は1サイズ上を推奨いたします。
- 標準~やや細身の体型の方:普段お召しのサイズを目安にお選びいただくことをおすすめいたします。
- 体格がしっかりされている方、ふくよかな体型の方:快適にご着用いただくために、ワンサイズ上のご選択をおすすめいたします。
- 筋肉質な方、スポーツなどで上半身にボリュームがある方:動きやすさと快適性を考慮し、ワンサイズ上のご着用をおすすめいたします。
- 女性の方:サイズ選びは、身長よりも「身幅(胸まわり)」を目安にしていただくと安心です。
試着程度であれば、パッケージ開封後でも返品・交換を承っております。ただし、シャツに汚れや破損が見受けられる場合は、返品・交換をお受けできかねますので、あらかじめご了承ください。
機能成分は、生地の表面に塗ったり加工したりしたものではなく、繊維の内部に練り込んでいます。汗で流れ落ちることはなく、塗り直しの必要もありません。
長くご愛用いただくため、洗濯ネットのご使用をおすすめします。乾燥機のご使用はお控えください。
はい、透けない生地を使用しておりますが透け感が気になる方はブラックがおすすめです。
肌に優しい素材を使用していますが、すべての方にアレルギー反応が出ないとは言い切れません。ご不安な場合は医師や専門家にご相談ください。
はい、着用いただけます。紫外線も近赤外線も、量は変わっても、太陽が出ていれば一年中降りそそいでいます。季節で着替えるのではなく、1枚で通年カバーします。秋冬は重ね着のインナーとしてもお使いいただけます。
日本には、素晴らしい素材メーカーがたくさん存在します。ただ、残念ながらエンドユーザーに届けられる商品は衣料品に限らず海外製がほとんどです。海外で安く製造し、大量に消費し、毎年買い替えられるような製品にはしたくありませんでした。毎日肌に触れるものだからこそ、日本の工場で丁寧に作り出された商品こそ、長く使っていただける最高の商品になると考えたからです。
現在、コアシールド搭載の帽子(バケットハット)も発売しております。今後もラインナップを拡充してまいります。
Trubeaute®(トゥルーボーテ)は、CORE SHIELD®の生地に採用している機能繊維の名称です。近赤外線を吸収するレアメタル由来の特殊セラミック微粒子を練り込んだ糸と、紫外線を反射する酸化チタンを練り込んだ糸を組み合わせています。この微粒子は、建物や車の窓の遮熱フィルムにも使われている素材です。
はい、承っています。屋外で働く従業員の方への支給用まとめ買い、スポーツチーム・部活動でのご利用、販売店様への卸販売など、数量やご用途に応じてお見積もりいたします。ヘッダーメニューの「法人様問い合わせ」の専用フォームより、ご希望の商品・おおよその数量・時期をお知らせください。担当者よりご連絡いたします。

日差しも、気温も、意識の外へ。
暑さや紫外線・近赤外線に惑わされず、日々のパフォーマンスに全てを注げる環境をつくる。
「PNX」は「人々の挑戦を支える“第二の肌”でありたい」をコンセプトにした、高機能スポーツアパレルブランドです。

